カテゴリ:未分類( 56 )

ぐうぜんに!

息子を合気道に送った後、買い物があったので近くのショッピングセンターへ。
お店の前の横断歩道で ぼんやり信号待ちをしていましたが、
ふと、目の前の車の人と目があいました。

あ、美人!
と美人に目がないわたしはとっさに思ったのですが、
なんと友人でした(笑)。
彼女も同時にわたしに気づいてくれたようで、
お互いびっくり!
一瞬間、笑顔で手を振りあって、それぞれの日曜日へと歩みだしました。

思いがけない場所で、元気な、美しい顔を見られてよかった。
彼女もどこかで、お休みを楽しんでいることでしょう。

みなさまも引き続き、よい日曜日をお過ごしくださいませね。

[PR]
by patofsilverbush | 2017-08-20 13:15 | Trackback | Comments(0)

愛を伝える人

素晴らしくよいお天気だったきのう。
前の晩、ふと思い立ったので、
朝からクローゼットの整理をしました。

さすがにもう処分するものはほとんどない、ように思ったのだけれど、
それでも
前回の整理でまだちょっと保留にしてあったものを引き出しから出しただけで、
なんだか気持ちがすっきりした。
手放そうと思うことは、解放することと同じなのですね。

お洋服の某ブランドでお買い物をすると、
ふろしきに包んでくれるのですが、
その、数枚溜まった大きなコットンの布をまとめてお洗濯して、
ゆっくりアイロンをかけて過ごした午後。
楽しいとか、「やらねばならない」義務のようなことでもなく、
ただただ、静かに過ごしたい午後でした。

悲しいニュースが日本を駆け巡った一日になりました。
いつも感じていたことですが、
見事に、
ご自分の時間を生き切られたのだなぁと思った。
ここにいる間の長さはあまり関係なくて、
いただいている時間をどう使うのか。
短いのか長いのかも、自分では分からない時間を。

たくさんの方々がきっとそうされているように、
わたしも、最上級の尊敬を捧げます。
あまり言葉がでてきません。




[PR]
by patofsilverbush | 2017-06-24 10:00 | Trackback | Comments(0)

無邪気ってステキ

ここ3年、ずっと仲良しの女の子友達のいる息子。
すっごく話が合う?気が合う?らしくて、
「初恋♡」とかいうよりも、「親友」って感じかな?
そもそも男の子って、女の子より全然幼くて、
好きと言えば好きだし~でもそもそも、好きってなに?
って感じですが(笑)
(てゆーか、たぶん、女の子のほうも、息子を「男子」と思ってないに違いない)
今日は今日で、
「○○ちゃんとすっごい話が合う!」と、また別な女の子の名前が(*_*)
彼女もよく名前を聞く子なのですが、
今日はお昼過ぎに迎えに来てくれて、喜々として遊びに行きました。
とんだ天然チャラ男にならなけりゃいいけど・・・。


男の子ってなんていうか、やっぱり女の子より、
さばっ!としてるんですよね。
男の同士で遊んでいても、途中で分裂したり、帰っちゃう子とかがいても、
女の子みたいに理由を聞いたり、他の子の習い事の曜日を把握してたりしない。
何か聞いても説明が下手すぎて、状況がさっぱり飲み込めないよね・・・
というのが、男の子を持つママのあるある!ネタですが、
そんなので女子との会話がどう成り立っているのか、本当に疑問。

ま、あまり男女の違いを気にせずに楽しくやってくれているのなら、
母としては嬉しいことでもあります。






[PR]
by patofsilverbush | 2017-03-11 15:04 | Trackback | Comments(0)

明日の朝食に♡

d0314849_14240084.jpg

朝ご飯用のパンがない・・・ということで、
久々にスコーンを焼きました(多いなぁ、このパターン)


[PR]
by patofsilverbush | 2017-03-06 14:24 | Trackback | Comments(0)

一日の終わり・始まり

朝起きる時、カーテンを開けて空をみる習慣があります。
この季節はまだまっくらで、お天気さえもわかりませんから、
カーテンを開けて空を確認。

夜明けまえの月が美しい日がすぎて、
毎朝同じ位置に輝くのは 明けの明星。
眠る前の最後の記憶は、ちょうど同じ位置にきらめく シリウスの輝き。
星と共にねむり、夜明けの星と共に目覚める毎日はロマンチックです。

小さなロマンスに、あたたかいベッドから這い出る勇気をもらって、
今日も一日のスタート!

よい週末をお過ごしくださいませね。




[PR]
by patofsilverbush | 2017-01-28 09:37 | Trackback | Comments(0)

2017年

毎日が新しい、真っ白な一日であるけれど、
やっぱり1年のスタートとなる1月は、
きりりと心も引き締まるような気がします。
とてもフレッシュです。


あなたが、あなたの場所で
あなたにとっての
豊かな一年になりますように。


お互いに「ご自愛」いたしましょうね♫


また一年、お世話になります。

[PR]
by patofsilverbush | 2017-01-04 15:35 | Trackback | Comments(0)

ありがとう

今まであった状態とか、持っていたものとかを 手放すときの、
喪失感と開放感。
真逆の感情を同時に感じるのはおもしろいことです。
長く持っていたもの、大切にしていたものほど、
どちらの感情も途方もなく果てしない。

どちらかをより強く感じる場合もあるけれど、
その果てしない開放感に 心をぜんぶぜんぶ開ける日が、
はやくくればいいと思うし、
その先に広がる果てしない景色にむかって、
また一歩一歩、全力で歩きだすのです。


終わる場所は、始まる場所でもあるのね。
いつも終わってしまうことが寂しくあるけれど、
本当に感じているのは、
そばにいてくれて、たくさんたくさん愛をくれてありがとう。
ということなのだと思います。



たくさんもらった愛を胸につみかさねて、
あたたかに、
明日からまた あたらしいカレンダーを歩き出すのです。










[PR]
by patofsilverbush | 2016-12-31 13:19 | Trackback | Comments(0)

焼けました♫

011.gif
d0314849_10134622.jpg

一仕事後の お楽しみです011.gif
[PR]
by patofsilverbush | 2016-10-03 10:14 | Trackback | Comments(0)

「かわいい」が足りてない!?

芸人の小藪千豊さんは、女性誌のモデルもしていらっしゃるとか。
もともとは、ご自身のバンドの宣伝になるかと始めたインスタグラムに、
「女性誌の専属モデルを目指す、駆け出しのモデルの女の子」という設定(!)で写真を載せていたところ、
女性誌の専属モデルとして起用されたというエピソードを、
テレビで話されていました。


撮影の時、雑誌の担当の方がついていてくれるのですが、
可愛いモデルの女の子に「かわいい!」と言われ慣れているせいで、
自分の可愛くない写真に対しても「かわいい!」と連呼してくれる

という撮影風景を見ていると、
一ポーズとるごとに、そばにいるスタッフが「かわいい!」「いいね!」「かわいい!!」
と合いの手?をいれていました。


そうか!「かわいい!」って、必要だな!
と、ちょっと見には、異様に思えるその光景に、なんだか納得!

ただ機械的に言っているかもしれないような、その「かわいい!」という呼びかけなんだけど、
そんなふうに毎回言ってもらえたら、
なんだか「かわいいんだ!」って、自信が持てそうです(笑)。
実際に「自分は可愛い」と思い込むというより、
人前でも、堂々としていればいいんだ、と思えるようになりそう。
「かわいい」って言われれば、悪い気分にはならないものね!



だからモデルさんは、美しいんだな~。
かわいい、と言ってもらえて、その言葉を真に受けるのではなくて、
「かわいい」に値する自分でいるように 努力すること。



息子の写真を撮る時、
「はい、写真撮るよ!ポーズして!あら、かわいい!」なんていったこともなく、
カメラを向けると変顔したり、「撮らないで!」と言われるので、こっそり自然なところを撮っていましたが、
「かわいいね~」と言いながら撮ったら、
人前で何かするのが恥ずかしい息子も、堂々とするようになるかもしれません。

と思い、「かわいい!」と言ったところ、
「わざとらしい」と一蹴されました・・・。いやいや、母さん、いつだって可愛い♡と思ってるわ!
こういうのは、連呼するのがいいんですね。
わざとらしい本気(笑)。


そうそう、わたしにも足りてないわ!「かわいい!」成分が!
と思って、毎日「可愛い!」を 自分に注入したいと思います(笑)。
そして「かわいい」自分に値するよう、努力しよう!


みなさまも可愛い!
可愛い自分で、毎日をおすごしくださいませ♡













[PR]
by patofsilverbush | 2016-09-05 08:55 | Trackback | Comments(0)

ミントでリフレッシュ

夏休み最後の日は、台風一過の青空が広がっています。
洗濯物の、布団も干して、久しぶりの青空に 忙しい朝家事。

暑くならないうちにと、ミントを摘み取りました。


夏に花を飾ると、かわいそうなくらい早くいたんでしまうし、
何より、外で生き生きと咲いている花を摘んでくるのがイヤなのですが、
こんなブーケならいいかな。
カットした下のほうの葉で、ついでにミントティーを淹れました。


5年生は
スルーし続けた、夏休みドリルの算数を、
必死になさっております(笑)。


わたしの夏休みの思い出といえば、だいたい、バレエのお稽古です。
たしか小学4年生くらいで、それまでゆる~い感じのお稽古をしていた教室から、
ビシバシしごかれるお教室へと変わって、週に2回のレッスンになったような記憶があります。
2年に一度の、そのお教室の発表会に、初めて出演したのが小学校6年生のとき。

その後は、毎夏、
発表会の練習と、
発表会のない年は、舞踊協会主催の舞台の練習で、
夏休みに遊んだ記憶はほとんどなくなりますので、
きっと5年生が、家族で出かけたり、おじいちゃん・おばあちゃんちに行ったりして過ごした、
最後の夏だったかもしれません。



子どもには子供の生活があり、
毎年行っていた 長野の両親の家へは、今年は行かずに過ごしましたが、
お友達と遊びに行ったり、ときどきお出かけしたり、習い事もあったりで、
息子も自分の生活を満喫した夏休みだったようです。

また少し大きくなる、来年はどんな夏休みを過ごすだろうか。
小学生最後の夏休み。のんびり親と過ごすのも、最後になるのかも。
なんて、そんな話をしていては、鬼に笑われますね。

とりあえず、今年の宿題の残りを!
壊滅的な算数は、教えなくてはらちが明かないので、
わたくしもミントですっきりしながら頑張ります(( ;∀;))



d0314849_10271490.jpg






[PR]
by patofsilverbush | 2016-08-31 10:45 | Trackback | Comments(0)

日々のあれこれを綴ります


by anne
プロフィールを見る
画像一覧