カテゴリ:子育て( 188 )

風邪対策いろいろ

今月はすべての週末に息子関連の予定が入っていて、
私自身は暇なのに、気分的に落ち着きません。
学校の音楽発表会や、明日は部活の駅伝大会、その次は半年ごとの合気道の昇級審査。
どれこもれも、わたしががんばるべきものはひとつもありはしないのですが(笑)
とにかく会場に連れて行かねばなりませんしね。
それにこの時期、何が落ち着かないってやっぱり体調管理です。

寒暖の差が激しいし、風邪も流行ってくるしで、
当日、ちゃんと参加できる健康状態でいられるのか、
ヒヤヒヤものです。
明日の駅伝大会を前に、おととい辺りからなんとなく
風邪気味で鼻が出る、のどがいがいがすると言い出しやがりました。
はぁ、やれやれ。
とりあえず最後の一服が残っていた葛根湯を飲ませ、
ハチミツを舐めさせ🐻、マスクにラベンダーオイルをひとたらし。
きのうあらたに葛根湯と、甘酒を買ってきました。


お米だけとは思えないあのこっくりした甘~さが、私も息子もやや苦手なのですが、
飲む点滴と言われていることでもありますし!
とにかく内側から身体をあたためたくて、
すりおろししょうがを入れてみました。
ちょっとピリッとするしょうがのおかげで、飲みやすくなります🍵

鼻はずるずるしていますが(スミマセン💦)どうにか熱はでずに持ちこたえております。


葛根湯を買った際、レジの店員さんが
「お大事になさってください」と添えて下さった一言が嬉しい、
風邪で休養の土曜日です。

みなさまも、よい週末をお過ごしくださいませ。







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by patofsilverbush | 2017-11-18 14:34 | 子育て | Trackback | Comments(0)

お母さん業に誇りを

今日は午前中、お友達のおうちにお邪魔してお茶をいただきました。
死から、学校のバザー活動、子供のこと、自分のことと
日々のいろんなことが話題になりましたが、
あまり大きな声で言うのは憚られる話題も。
ずばり、「お母さん」について。


男女平等や、女性の社会進出が推奨される昨今ですが、
その裏で、
どうも子供がないがしろにされているような気がしてならない。
こう言うとわりとすぐに「時代錯誤」などと言われてしまうのですが、
そしてもちろん、女性が仕事を持ち、生き生きと人生を過ごすのは、
とてもとても素晴らしいと思う一方で、
その女性自身が
「お母さん」という仕事を軽く見てはいないかという疑問が、
絶えず心の中にあります。


待機児童問題が話題になると、まず「保育園を作る」となりますが、
はっきり言って、それって大人の事情ではないのかなぁ。
だって子供は、お母さんと一緒に過ごしたいんじゃない?
そして「誰か大人がみていてくれ」たとしても、
お母さんに代わる人は誰も、たとえお父さんであっても、
お母さんの代わりになる人は、いないと思うのです。


きっと、そのときそのときに、
子どもが必要とする時間や愛情の分量があると思うし、
後付けでは得られない何かがきっとあるようにも思う。
できない事情があるのならばいざ知らず、
大人の都合で他人に預けることは、育児しているとは言えなないのではないかと、
いろいろご批判あるのを承知で、
本当はそこまで思っています。あ、言っちゃった。



ただの「お母さん」でいることはいや。
名前のある、社会とつながりのある仕事を持った、一個人としての人生を謳歌・満喫したい。
というのは、
人として、ごく当たり前の願望です。
長い間、女性に閉ざされてきた「社会人」としての扉が、
少しずつひらかれてきた今、
ひとりの人として、自分のかけがえのない時間を生き生きと過ごしたい気持ちも、
もちろんわかる。
仕事に家庭に介護にと、さまざまなジャンルで同時に活動できる女性の能力は、
もう男性なんかにはできないでしょ!
と誇れるものでもある。

だからなおさら、
「お母さん」という労働を、
女性がもっともっと誇って欲しいと思うのです。
誰でも子育てしてるから、やって当たり前、
なんてことは、全然ない。
ひとりの人間のために自分の時間や労力を割き、責任もってつきあい、待ち、
かつ、無償の愛情をもって
赤ん坊から社会人になるまで見守るなんてことは、
もっともっと、社会的にも誇るべき仕事ではないでしょうか。

男性がそう思うわないからこそ、
女性からまず、母である自分を
どんな社会的地位にある人よりも誇って欲しいと思わずにはいられません。


今日、たくさんの話をした友人と、最後に盛り上がった話題でした。






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by patofsilverbush | 2017-11-14 14:38 | 子育て | Trackback | Comments(0)

音楽発表会

きのうは小学校の音楽発表会でした。
なにしろしつこいようですが^^;すべての行事が「小学校生活最後」なので
見にいってまいりましたよ。

幼稚園の頃からそうですが、
人前でのパフォーマンスがとにかく苦手な息子。
にこりともせず、無表情で
大半の子供たちが体をゆらして歌うなか、ほぼ直立不動で突っ立っているので
かえって目立つ始末(苦笑)。
でも、日々の練習、がんばったんだろうな。

元気いっぱいで可愛らしい低学年の合唱と比べ、
高学年の合唱は「歌用の声」が出るようになり、
美しいハーモニーが素晴らしかったのですが、
そういう、技術的なことはおいておいて、
なんだか涙が出そうになったのは、3年生が歌った童謡のメドレーでした。
春がきた~富士山~もみじ~冬景色
と、思わず口ずさんでしまいたくなる 美しもなつかしい童謡にぐぐっときたところ、
最後は
ふるさと
で、
くー、泣けるラインナップ!!
ああ、日本人だなぁ・・・なんて、自分の出自や、民族としてのアイデンティティを
再確認してしまった、
日本の美しい歌でした。


歌うって、楽しいことですよね。








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by patofsilverbush | 2017-11-12 12:20 | 子育て | Trackback | Comments(0)

青春とはなんぞや??

息子の突飛な質問に、時々、答えに詰まることもよくあるのですが、
先日は
「青春ってなに?」ときたもんだ^^;
う~ん、青春ってなにかと聞かれても・・・。


「人生で一番、自意識過剰になる時期」と答えましたが、
いかがでしょうか、この回答?

一番キラキラしてる時期よ♡
と答えてもよかったのですが、
実際のところ、
青春期の世界ってすごく狭い、もう本当に身の回りのことしかないし、
その狭い世界の中で、
お友達と自分を比較してはコンプレックスに苦しんでみたり、
他人と自分のちょっとした違いや、
小さな失敗が、人生が終わるほど大きく感じたりするような、
多感で傷つきやすい年頃ではないでしょうか。


青春かぁ・・・
と、思わず遠い目をしてしまいますが・・・
青春時代に戻りたいかと問われれば、断じてNO!!と答えたくなる、
なかなかに大変な時期だというのが、おばちゃんの追憶です。






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by patofsilverbush | 2017-10-30 16:33 | 子育て | Trackback | Comments(2)

ラストバザー

きのうは息子の小学校のバザーが開催されました。
台風が近づいている影響で、雨か?曇りか?とヒヤヒヤしましたが、
時おり雨は降るものの、どうにかお天気はもって、
屋外での食べ物屋台(カレーやヤキソバ、ポップコーン)も無事に開催でき、
もちろん、提供品販売やゲーム、ビーズ作品、我らがソーイング作品販売の体育館部門にも、
近隣からたくさんの方が見に来てくださり、今年もにぎにぎしく、
子供たちにとって楽しい一日になったようです。


毎度のことながら、大きな紙袋やビニール袋に、
たくさんの戦利品を詰め込んで会場をうろうろする子供たち。
「何が入ってるんだろうね~」
「帰ったらどうせほったらかしとくんだよね~・・・」
と苦笑する母たち(笑)。
それでも、
全然見知らぬおばちゃんであるわたしに、
「次はゲームに行く!」
と両手の大きな袋を掲げて勇ましく宣言する男の子なんかを見ると、
「はい!行っといで!」
と笑顔で見送ってやりたくなるではないですか(笑)。


わたしにとっても、
4年間、携わらせていただいたソーイングの活動も今年で最後ということもあり、
ちょっと感慨深くもある一日でした。
バザーの前の授業参観で、
「6年生として登校する日は、卒業式まであと90日」と先生がおっしゃっていて、
なんかまあ、
親が子供に関われる年数のうち、
学校での楽しいことを共有できたのはよかったなと思います。
みんなが、自分にできることでちょっとずつ協力し合って、一年間楽しめるって、
もしかしたら女性同士の集まりではなかなか難しいのかもしれないけれど、
それもこれもメンバーがさっぱりと男らしい方ばかり(←失礼?・笑)だったかおかげかも、
と秘かに思っております(笑)。
そんな皆様に感謝!






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by patofsilverbush | 2017-10-29 13:36 | 子育て | Trackback | Comments(0)

中学を前に

きのうは、ご自宅で私塾を開校されている先生がお話をしてくださる、
小さな集まりに参加してきました。
10人に満たない少人数でのお話会でしたが、
ご自身の塾にも発達障害の方がたくさんいらしているという先生のお話だけに、
集まったのも、
発達障害がある・またはグレイゾーン??である子供たちを持つお母さまが多かったようです。


「こういうテーマで」という講演会ではなく、
お母さま方の「うちの子はこんなことで困ってるんですが・・・」
というそれぞれの話を聞いて、
真摯に、やさしく答えて下さる先生。
みなさんのお話に
「うん、わかるわかる!」と共感できる・してもらえる喜びを覚えたり、
「うーん、それは難しいね・・・」と親身な感想を抱いたり。
なかなか理解されなかったり、説明が難しかったりする子供のことや、
自分の心のことを、
無理解なまなざしにさらされることなく話せる場所があるのは、
素晴らしいことだと思いました。
わたしは幸い、共感してもらえる、または「それはそれで個性」と思ってくれる友人に恵まれたので、
息子が淡いグレーゾーンであっても、さほど悩むことなく今を過ごしていられますが、
誰にも言えない・・・という気持ちを抱えて子供と向き合うお母さまも、
きっとたくさんいらっしゃると思うのです。
“障害”の度合いが大きければ大きいほど、
理解してもらう努力をあきらめてしまうことも、あるのではないでしょうか。


あるお母さまが、
「うちは完全に発達障害だから、支援学級で特別扱いしてもらえるけど、
グレーゾーンにいる子は、普通学級で、一人で何でもやらなくちゃいけないから、
かえって大変そう」
という感想をおっしゃられていました。
うーん・・・どちらが大変ということはないけれどもね(苦笑)。
自分の子が発達障害であることや、
自分が発達障害である、ということを、
まず認めることそのものが、多くの人には大変なのだろうと思いますが、
まずはそれを認めることが、本人にとってのよい一歩につながることは、間違いなさそうです。


先生のお話で印象に残ったのは、
「子供が苦しい思いをしているようなら、学校なんて行かせる必要ない。
他にも行く場所は、探せば見つかります」
ということ。


子どもを守れるのは親だけ。
中学校は子供そのものを見る場所ではなく、勉強を教えるところ。
(だから子供のために訴えても、何もしてくれない場所です)
先生というものは大学で教職課程をとって、教員資格を持っている、ただそれだけの人。

柔らかで静かな口調で語られる、厳しい現実!?
でも、いじめによる自殺だと本人の遺書を前にしても、
「いじめの事実はなかった」と発表されるようなニュースを見ていれば、
それが現実なんだなと思わざるを得ません。
中学に入れば(育児の)手が離れるよ、というのも本当だけれど、
「子供を守れるのは親だけ」ということは、きちんとこの先も、
肝に銘じていなければならないなと感じました。







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by patofsilverbush | 2017-09-26 09:13 | 子育て | Trackback | Comments(0)

晴天に

台風一過の青空がひろがったきのう、久しぶりに息子と散歩に出かけました。

グゥェロロロロ・・・
というような、なんとも言えない鳥の声に、
からすの子ども(の甘え声)かな?と見上げると、
真っ青な空に悠々と輪を描く鳶と、
ばたばたと羽根を羽ばたかせながら、必死にくっついていこうとする、
小さなシルエットが。
「あ、赤ちゃんじゃない?」と 息子もすぐに気づいて、
2人でしばし、飛行訓練の様子を眺めてしまいました。
気流に乗り旋回する、優美なお母さんと、一生懸命 羽を動かす子供。
彼女も空の上から、わたしたち親子を見ていたかもしれません。
あら、同じね!って。


散歩は、来年、入学する中学校まで。
小学校まではほど近いのですが、やや遠くなる中学校は、
その場所自体がよく分からなかったため、確認したくなったようでした。
ふだん自転車で遊び歩いているテリトリーの、さらに先へ。
ほんの少しですが、足を延ばせば
車で走っている道でも、子どもにとっては自分の行動範囲外です。
ほんのちょっと緊張する、ほんのちょっと不安。ちょっとだけ心配。
なにしろビビリな息子なので、
下見に行くくらいのことで、そんなちょっとした不安や心配が少なくなるのなら、
20分ほどの散歩もお安い御用です。
往復したら小一時間だけれど(笑)。


今朝、学校へ行く息子を、ベランダで洗濯物を干しながら見送りましたが、
手を振って去ってゆくのをみて、
学校まで送っていった一年生の日々のことを懐かしく思いだしました。






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by patofsilverbush | 2017-09-19 14:15 | 子育て | Trackback | Comments(0)

マリア様のこころ

今日のミサは「マリア様の深い悲しみに沿う」がテーマでした。
神父様のお説教が沁みました・・・・( ;∀;)


カトリック教会においては「神の母、聖マリア」と呼ばれ、
みんなのお母さまであられるマリア様ですが、
わたしは、
マリア様がごくふつうのお母さんであったところがとても好きです。

もちろん敬虔に神を信じる、「ふつうの」人よりもきっと強い信仰心があったからこそ、
神の子であるイエス様を授かったのですが、
マリア様ご自身は「神」ではなくて、
授かった子がどう育つのか、どんな運命を背負っているのか、
わからないから戸惑い、哀しみ、大切な我が子の死にゆくさまに嘆き悲しむ
そんな、ごく当たり前な人間のお母さんであったからこそ
より、マリア様に助けとなぐさめを祈りたくなるのです。

自分には計り知れない神の御心やご計画が どんな形をとって毎日の出来事にあらわれようとも
何も言わず、そっと心にとめて生きることは、
なんて難しいことでしょうか。
まして自分のことではなく、
大切な我が子に降りかかることであれば、
どんなことをしてでも「自分が思う幸せの形」に添わせたいと願ってしまうものだけれど、
自分のまったく予期しない、子どもに用意された主の御心を信じる強さを思うとき、
神様への強い、絶対的な信頼を感じます。
自分が子供に用意できる(と傲慢にも思う)中途半端な幸福みたいなものではなくて、
もう絶対的に、
神様はこの子に、最高の物を用意してくださっているのだという信頼。
自分の気持ちで、その恵みをねじまげようとしない謙虚さ。


ふいに、わけもわからず心がいっぱいになって、涙が溢れてくる時は、
目に見えない主が、恵みをこころに満たしてくださったときなのだと、
おっしゃるキリスト者の方も多いと思いますが、
本当にその通りで、
なんだかすごくよく泣くようになった。
今日のミサ中も、なんだか泣けてしまい、
大人げないような気がしましたが(苦笑)
涙は、目に見える主の愛や恵みなのだと思います。


子どものことで多かれ少なかれ日々 心を悩ましている、
そして子供の幸せを願っている、世界中のすべてのお母さんに、
愛と祈りを送ります。











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by patofsilverbush | 2017-09-15 13:35 | 子育て | Trackback | Comments(0)

親友宣言

「○○と親友だってことがわかった!」
と、学校から帰ってきた息子の、こんな報告。
その○○くん、何年も前から、息子となかよくなれそうな子だよなぁと
母は思っていたのですが、
時々遊んだりはするものの、「すごくよく遊ぶ」風でもなくて、
不思議には思っていたのでした。

まぁ、母の感想はさておき。
「それって、○○くんに確認したりするの? “おれたち、親友だよな” とかって言うの?」
「そうだよ。握手するんだよ。勝手に親友って言うと、××(←クラスのリーダー格の男の子)に
逮捕されるんだよ(※もちろん、遊びです)」
えー、親友宣言ですか!びっくり!

「太陽と月のあらんかぎり・・・って言わないの?」
とからかったら、
「言わない。握手するだけ」
とのこと。

「わたしたち、親友よね♡」は 女子だけの世界だと思っておりましたよ。
男子もそんなことしてるんだ~。
それとも、息子の学校だけ?
流行ってるの?
自分も体験してきたとはいっても、
子どもの最新情報はいつでも新鮮です。






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by patofsilverbush | 2017-09-11 13:10 | 子育て | Trackback | Comments(0)

片づけ・息子の部屋編

今朝はなんだかひさしぶりに、うきうきするような青空♡
というわけで、突然くもってにわか雨・・・の心配もなく布団を干し、
さて大仕事!
もう見て見ぬ振りも限界なほど魔窟状態な息子の部屋の片づけですっ。

年齢無関係に、なにしろ片づけられない我が家の男ども。
あけたらあけっぱなし、出したら出しっぱなし。
それはともかく、ゴミがごみ箱に捨てられないって、もうどういう理由?
まったく意味が分かりません。

「片付いたお部屋が気持ちいいということがわかれば、
片づけるようになりますよ。
物の置き場所を決めてあげれば、もとに戻せますよ。」
と、モノの本には書いてあるけれど、うそうそ!
散かっていても気にしない、ゴミなんてもう目に入らない相手には、
そんなこといっさい通用しません。
人が片づけて、わざわざ作った空きスペース(ゆとり空間)に、
あいてるじゃん!とばかりに平気でものを置くような人たちです。

はっ!つい鼻息が荒くなり、失礼いたしました。


ということで、息子の部屋の片づけは、
とにかくゴミは捨てる!
床に置きっぱなしの物を、棚に戻す!
の基本の片づけ。
ついでなので、クリアケースにとにかく突っ込んである「見て見ぬふり」のガラクタも、
何らかの決断(ときめくのか・ときめかないのか)をさせ、
どうせならばと家具の配置換えもして、
なんとなく雑然と、使い勝手の悪かった部屋も、だいぶん広く感じるようになりました。
床が見えるようになったから、という理由だけではないはず(笑)!
通りすがりにちらりと見える、まるまるゴミ箱のような部屋がきれいになって、
清々しい~。


わたしはたぶん、物を捨てられるタイプの人間。
夫や息子は基本的に捨てるのは苦手なタイプですが、
夫は「いつか使うかも」「そのうち」という、未来不安型タイプ、
息子は「あの時の思い出」という過去執着タイプで、それぞれ捨てない理由は真逆です。
なんでもいいですが、
とにもかくにも、
出したものは戻してほしいし
ゴミはゴミ箱に捨ててもらいたい、
と思うのは、そんなに贅沢なことかいな~?


青い空は人をアグレッブに、ポジティブなやる気に満ちた存在にしてくれますね。





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by patofsilverbush | 2017-09-03 15:39 | 子育て | Trackback | Comments(0)

日々のあれこれを綴ります


by anne
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