<   2015年 06月 ( 21 )   > この月の画像一覧

時間の価値

ヨーロッパのある国・ある町に、
美しい 青い色のステンドグラスで有名な、大聖堂があるそうです。

それはそれは美しい、深いブルーで、
現代の技術では、出せない色なのだとか。

ステンドグラスのメンテナンスをしている職人さんが、
その秘密を 話してくれました。

「あのブルーは、数百年分の塵やほこり、カビなどがついて、
できる色なんだ。
だから、現代の技術を使っても、数百年たたないと、
あの色にはならないというわけ」


丁寧に作られたもののうえに、重なる 時の重み。
このステンドグラスを作った、数百年前の職人さんでさえ、
目にすることのできなかった、深く、崇高な色合いを、
現代の私たちは、目にすることができるわけです。




ある時、
「最近のミシンは、刺繍もできるのに、
なぜ時間をかけて、手で作るの?」
と、聞かれたことがあります。


うーん、なぜかな。
その時は、ただ、
好きだから としか答えられませんでしたが、

つらつらと考えてみるに、
手で作ると、時間がかかるから、
ということが、結局は正解のような気がします。


Q/  なぜ 時間をかけて 手で作るの?
A/ 手で作ると、時間がかかるから。
答えになっていないかな?


わたしのミシンは、今どき便利なコンピューターミシンでもなく、
刺繍もできません。
手で、刺繍できるから、別になくても困らないのね。

ミシンで刺繍したからって、手を抜いてるとも、
簡単だとも思わないし、
むしろ機械でそんなことができるなんて、 すごい!! と びっくりするくらい、
マシーン操作も苦手な、つまりはアナログ派。
誰でも気軽に、かわいいものが作れたら、それに越したことはないし、
ミシンを使おうと、手で作ろうと、
手間暇は同じではないかと 思っています。



ひとつだけ、違うことがあるとすれば、
やっぱり、手は、時間がかかる ということでしょうか。

どんなにがんばっても、それなりの時間はかかるわけで。
その手間や、時間を、
まどろっこしく感じる人は、いるかもしれません。


たぶん、わたしは その時間が好きなんですね。


わたしが作ったものを、手にとって下さる方をみていると、
手で刺繍してるの! こんなに凝ったものを! 時間をかけて!
という部分に、ものすごく反応して下さっているよう。

それはきっと、上手・下手ではなくて、
手一つあれば、できるんだ~ ということや、
できあがるまでにかかった、時の重なりに、
価値を見出して下さっているのだと 思うのです。



時間をかけて、職人さんが 丁寧に作るもの、
わたしも大好きです。
わたしが作れるものは、そんなにいいもの・素晴らしいものではないけれど、
こんなにスピードが求められる、効率主義な世界の中で、
じっくり歩むのが好きなのです。


時間が、わたしの作ったものに若干の重みを添えてくれることを期待して、
今日もちくちく。
丁寧に 一日を過ごせたらと思います。

















[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-29 09:14 | 生活 | Trackback | Comments(2)

できあがり♪

先日から取り組んでいた、
コテージガーデンの刺繍。

青木和子さんの刺繍の本から、ちょっとアレンジさせていただいて

2枚の小さなクロスを

d0314849_08372111.jpg
横に並べると、
d0314849_08373754.jpg
ずーっとつながったお庭になるように 刺繍しました。



一色刺しも好きですが、
色とりどりのお花を、自由に、咲かせるように刺してゆくのも大好き。


バジルの香りは するかなぁ?












[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-29 08:43 | 生活 | Trackback | Comments(0)

お風呂で読書

しませんか?お風呂で読書。

パートナー氏には え!?と言われたのですが、
バスタイムに本を読む方は、意外と多いのではないかと思うのです。

読みだすと区切りがつけられない性格なので、
たいていは読み慣れた本を持って入ります。
初めて読む本を 持って入ると、もう大変(笑)。
飲み物を持ち込めば、いくらでも、読み終わるまでも、入っていたくなります。


子どもが生まれてからは バスタイムの読書は、
パートナー氏の休日、ゆっくり一人でお風呂に入れる日に限られてしまいました。
おまけに、子どもの甲高い大声が、お風呂場のエコーで ますます響き渡り、
愚にもつかないおしゃべりや、
戦いごっこの効果音(←セリフも効果音も、自分で入れるごっこ遊び)のおかげで、
くつろぎバスタイムは、
夜、疲れもピーク時の、
一日で もっともストレスフルな時間帯に・・・T-T。

おまけに、
何事も パパより、ママと、と言いたがる息子は、
もちろんお風呂も「ママと」。
「今日パパ、お休み?」と確認するや否や、
「お風呂はママと入る!」と 朝から宣言する子です。
一人ゆっくりお風呂タイムも、最近まったくなくなってしまいました。
(てゆーか、パートナー氏も、もはや子どもとお風呂に入ろう という気はまったくなし)



というわけで、息子もだいぶん大きくなった 最近、
お風呂の読書タイムを復活させました。


「ママは本を読むから、ばしゃばしゃお湯をはねかせないように」
「読書中は、おしゃべりされても、何も聴こえなくなるからね」
と言い含め、
本を持ち込んだのですが、

初めは 
「え~、お風呂で本読むの? 落っことしたら どうするの?」
とびっくりしていた息子も、
本が濡れては一大事!と思ったのか(笑)
ばしゃばしゃすることもせず、おとなしくミニカーで遊んでくれるようになり、

そのうち、
自分も 読みたい漫画を持ちこんで読むようになりました。
しめしめ、母の思うつぼです。


ときどき、
自分が読んでいる本の、おもしろい部分を拾い朗読したり、
(「それからどうなるの?」と 食いついてくる)
息子が笑う、漫画のおもしろいところを紹介されたり。


たいていの時は、子どもの都合に振り回されがちですが、
時には、
子どもに合わせてもらうのも いいものです。

今夜は何を読もうかな。











[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-26 08:49 | 生活 | Trackback | Comments(0)

冒険したい

先日、息子の学校で、
学区外の大型店舗へ、子どもだけで行ってはいけません、
というお話がありました。

以前から 学校のお約束として、言われてはいたことですが、
息子に聞いたところ、
同じ学年の 息子のお友達が、友達同士、自転車で買い物に行ったことがあるとのことで、
あらためて、注意があったようです。


息子は誘われたことはないようですが、
学区外ということで、
大人が考えても、自転車ではかなりの距離があり、
途中、交通量も多い道を通ってゆくことを考えると、
親としても、
誘われても断りなさい と注意はしたくなります。


誘う方も、誘われる方も、
それぞれの家庭で、方針はまったく異なります。
パートナー氏の子どもの頃の話を聞いていると、
自転車に乗っている男の子の活動範囲は、
親が考えているより ず~っと広くて、
親は知らぬが仏というか、
知っていたら、心配で外には出せない!などと思ってしまうくらい、
危ない道を自転車で走っていたり、荒っぽい遊びをしたりしていたようです。
もちろん、義母は、子どもが外で、
どんな遊びをしているかなんて、知らなかったわけで。


誘いを断るのも、男の子にしたらけっこう勇気がいるだろうな、
とも、思います。
誘う子は、やっぱり、ちょっと強かったりする子が多いですからね。




その話で思い出したのですが、
わたしも お友達と二人だけで、
「学区外の、大型店舗」へ、親に内緒でこっそり買い物に行ったことがありました。
あれもやっぱり、4年生くらいじゃなかったかしら。

わたしが住んでいたのは、ニュータウンとはいえ、超ド級の田舎でしたから、
駅前の小さな商店街とスーパーの他に、
お買い物できるような場所もなく、
自転車に乗って行かれる 隣駅まで行ったところで 同じこと。
というわけで、わたしたちは電車に乗って、買い物に行ったのでした。

どこからどうやってばれたのか、今でも皆目見当がつきませんが、
帰宅してからこっぴどく叱られましたっけ。

でも、道中、こわいことも、困ることもなかったし、
当時の私は、何を怒られているのか さっぱり分からなかった。


自分たちでも行かれたし。
何が問題?
黙って出かけたことかな?
でも 言ったら行かせてはくれないでしょ?




親の心 子知らず、ですが、
子の心、親もまた知らず、かもしれません。




息子の学校で、行かないように決められているのは、
道中の事故を心配するほかに、
中学生による 小学生へのかつあげ事件や、
お店自体の建物の構造が、死角が多く、不審者の心配がある など、
いくつかの理由があります。


冒険したい年頃になってきた、子どもたち。
なんでもやらせてみるべきなのか。
危険から守ることが、親の務めでもありますが、
だんだん、言うことも聞かなくなってくるしね。


赤ちゃんのころからずーっと一緒の、親が思っているより、
子どもは
自分のことを 大人になった(?)と感じている。
言うこと聞かなくたって、困らない、と思っていたりする。
見ていればまだまだ、そんなわけ、ないんだけどね。




なかなか難しい問題です。















[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-25 12:12 | 子育て | Trackback | Comments(0)

グリーンカーテン

我が家のグリーンカーテンは、
毎年 ふうせんかずらです。

ゴーヤは食べないし、
朝顔の葉っぱは 大きすぎて、ちょっとうっとうしい。

ふうせんかずらは、実のところ、
葉っぱも華奢で、日陰を作る という意味では、
カーテンの役割は、あまり果たさないのですが、

小さく可憐な白い花と、緑色の風船が風に揺れる姿はもちろんのこと、
なにしろ種が可愛いのでねぇ。
やや大きな、まんまるい黒い種に、白いハートの模様。
風船をわって取り出す作業も楽しくて、
ついつい、毎年植えてしまいます。


d0314849_11375613.jpg

今年は、長野の両親宅からもらってきた、
はごろもるこう草の種も、一緒にまいてみました。
こちらも繊細な葉っぱを持つ植物ですが、
今朝、
初めて花が咲きました。


d0314849_11374549.jpg
朝顔よりも、うんと小さな花ですが、
なにしろ きりりとした、この朱!
強い日差しに負けない、夏の花です。


るこう草の種の中に、
朝顔の種が少し混ざっていたことを、
芽が出てから発見しました。

1,2本ですが、そのうち、ブルーの涼やかな花を咲かせてくれるでしょう。
嬉しいサプライズです。





[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-25 11:43 | 季節 | Trackback | Comments(0)

バジルの香り

日当たりのいい、二階の窓際においていた
バジルの鉢植え。

あんまりいい香りなので、
作業用テーブルの隣りの窓際に、移動しました。

今 刺している、青木和子さんのコテージガーデンの刺繍にぴったり!

作業中にも深呼吸して、
香りを楽しんでいます。くんくん。
癒される~。

刺繍に香りはのせられないけれど、
この気分、できあがったクロスにうつるといいなぁ。

d0314849_08485298.jpg
下の写真は、冷蔵庫でくったりしてしまった小松菜です。
一晩 水につけたら、
しゃっきり!採れたてお野菜のよう。
ピーター・ラビットじゃないけど、食欲わいちゃいます♪


みなさま、今日もよい一日をお過ごしくださいませね。

d0314849_08490826.jpg

[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-24 08:52 | 生活 | Trackback | Comments(0)

ワイルドフラワー

午前9時からの 合気道の稽古。
本当は見学しないで、先生にお任せしておきたいのですが、
なにしろ、店も開店前。
時間も1時間、と、どこかへ行くのも中途半端。
電車に乗って 帰宅している時間も、もちろんなし。

というわけで、
本を読んだり、
手持ちの製作品があれば ちくちくしていたり、
と、
たいてい、
稽古場のすみで 待たせてもらっています。
(ちゃんとスペースがあるので、よかった!)


先日は久しぶりに、所用もあって、
稽古場から出てみました。


稽古場は、パートナー氏の実家にほど近く、
少し行くと、小さな川沿いに遊歩道があります。


用事がてら、のんびり散歩を。
川と、ワイルドフラワーの咲き乱れる原っぱにはさまれた、
のんびりした道。
お天気がよくて、暑いくらいでしたが、
ランニングしている人も多く、
休日気分満載です。


d0314849_08405043.jpg
プリンス・エドワード島の写真集の中でも、
一番好きなのは、ワイルドフラワーの咲き乱れる、
ひろいひろい草原の写真ですが、

こちらのワイルドフラワーは、姫ジオン(笑)。
繊細な花びらが 風に揺れる様子は、
遠目に かすみ草のようにもみえます。


子どもの頃は、こんなとろこでばっかり遊んでいた。



華麗で 豪華な花も素敵ですが、
こんなふうに、自然のままに咲き乱れる花を、
こころゆくままに折りとり、花束にする、
そんな贅沢は、なかなかあるものではありませんね。














[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-23 08:52 | 季節 | Trackback | Comments(0)

バジルの花

二階の部屋の、窓辺に置いた、
鉢植えのバジル。

朝、窓を閉め切った部屋に入ってゆくと、
甘いような、スパイシーな香りが、
部屋いっぱいに 漂っています。


お料理にどんどん使ってしまう葉っぱですが、
バジルの花、初めて見ました。


ハーブの花は、小さくて可愛いですよね。
緑と白、さわやかな夏の朝のようです。


d0314849_09450573.jpg





[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-19 09:46 | 季節 | Trackback | Comments(0)

7の70倍

モンゴメリ作『ストーリーガール』は、
トロントから、
プリンス・エドワード島に住む いとこたちの家に預けられた 少年の目を通して、
子ども時代の楽しい日々(黄金の日々)の思い出が綴られた、
モンゴメリ自身もとても気にいっていたという作品です。


主人公の少年と弟、
タイトルにもなっている、ストーリーガールとあだ名される いとこや、
その他のいとこたちなど、
数人の子どもたちを中心に、物語は展開されますが、
その "仲間たち” のメンバーに、雇い人の男の子・ピーターがいます。

ピーターのお父さんは、
ピーターと妻を残して 蒸発してしまったため、
ピーターは働く母を助けて、農場に雇われて働かざるをえないのです。


「(プロテスタントの中でも)長老派になるか、メソジスト派になるか、決めかねるから」
と 教会へも通わないピーターを口説き落として、
教会に誘う仲間たち。

いわゆる、この世の終わりの日、
(この日に、イエスがあらわれ、すべての人々をジャッジすると、キリスト教では信じられてきました)
"最後の審判の日" が来る!と 思いこみ、
子どもたち全員、
心底おびえて過ごした、ある 恐ろしい日に、
仲間たちと同じ、長老派になる!
と 決めてしまったピーターでしたが、


ある時 突然、
蒸発していた父親が、心を入れ替えて家に戻ってきます。


父親の留守中に、
メソジスト派である家系に背いて、長老派になってしまったピーターは、
お父さんにそれを打ち明けるべく、
どきどきしながらも、話があることを告げるのです。
すると お父さんは こんな風にピーターの話をうながしてくれました。


「怖がらずに言ってくれ、
おれは、七の七十倍も許されたんだから、きっと、多少のことぐらい許せるよ」



お父さんの帰還は、

父親に財産をわけてもらった息子が、
放蕩の末に 財産を使い果たし、後悔して 父親の家に戻ってくる、
聖書の中の「放蕩息子の帰還」 の話になぞらえてあります。
一度は死んだものと思っていた息子が 帰ってきたことを、
祝いの席を設けて大喜びする父親のように、


過去にどのような道を歩もうとも、 どのような失敗を重ねようとも、
主をかえりみる時、主は喜んでその人を迎えてくれる、
帰ってくるのを待ち望んでいて下さる、
ということの、たとえ話です。



ピーターのお父さんの言葉、「七の七十倍」も、聖書からの引用。


「わたしたちは何度くらい、人を許せばいいのでしょうか?」という問いかけに、
イエスは、
「七の七十倍、ゆるしなさい」と答えます。
七は、数字にシンボリックな意味を持たせる、聖書独特の表現のようですが
(勉強不足で、ごめんなさい)

つまり、


何度でも 何度でも、人をゆるしなさい。
主がわたしたちを、何度でもゆるして下さるように。

という意味ですね。




子どもと一緒にいると、
「成長したな!」と 嬉しく思う瞬間と、
「もう!何度言えばわかるのっ!また同じことの繰り返し!?ひとつも成長していない!!!!」
と、腹立たしくもあり、がっかりもする瞬間が、
本当に 交互にやってきます。


成長したな~ と喜んだあとでの、
このがっかり感は ただごとではなくて、
本当に、
これ以上、何をすれば・・・?というような 無力感に襲われるくらい、
茫然としてしまうことも、あるくらいなのですが、


思えば、自分だって、同じなんですよね。
「こんなふうに、物事をとらえられるようになった!」と思うときもあれば、
「ああ、わたし、また同じことを繰り返してる」と落ち込むこともある。

それと同じ。


神さまは 辛抱強い。
何度 同じことを繰り返しても、辛抱強く待って下さるし、
成長の遅いわたしの、亀のような歩みを、
あきらめずに 見守っていて下さる。


自分がしていただいていることを、
子どもにも同じようにしてあげられたらいいのに、


なんて難しいことなの~。


「またか・・・・・・・・・」
と、子どもを怒鳴るたびに、
最近、
七の七十倍、七の七十倍・・・と、
心の中でぶつぶつ唱えてしまいます。




















[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-19 09:32 | 子育て | Trackback | Comments(0)

新しい口紅

ここ数年、オレンジ系の口紅をずっと使っていました。
塗っている!感が あまり出ない、ナチュラルに肌に馴染んで、
少しだけ、顔色が明るく見えるもの。

ときどき飽きて、別の色を使ってみたくなったするものの、
化粧品売り場で あの色、この色・・・と見ていても、
自分にしっくりくる色が いまいちわからず、
結局、
いつも同じような色あいを選んでしまいます。

定番の色があると、代わり映えはしませんが、
安心感はありますよね。


この夏、あたらしいTシャツを買いました。
ハートのイギリス国旗! 
フランス国旗のトリコロール色のリボン!
と、とってもラブリーな柄モチーフと、手頃なお値段に一発KO!
思わず どちらも衝動買いしてしまったのですが(笑)、
どちらのモチーフも、印象的なのは、赤です。


オレンジの口紅より、
絶対 赤をつけたい!

というわけで、
赤い口紅、買いました。



お洋服は、なんだかんだいっても、
自分に似会うもの、自分の好きなもののテイスト。
さほど印象は変わりませんが、
唇の色は、はっきり気分転換になるんですね。

ずっと着ているお洋服も、また新鮮な印象にしてくれるような気がします。


ちふれの口紅。
300円で、とっても楽しい気持ちです。











[PR]
by patofsilverbush | 2015-06-17 09:16 | 生活 | Trackback | Comments(0)

日々のあれこれを綴ります


by anne
プロフィールを見る
画像一覧