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お弁当の日

そして今日・月曜日は、年に一度のお給食なし、お弁当デイ。

低学年は、母が作ったものを ふつうに持っていくだけでしたが、
学年があがってくると、
メニューを考えてお母さんと買い物に行こう、とか
自分で作ってみよう、とか
もう、めんどくさいったらない!!!(注;母が💦)


土曜日が学校だったため、
審査前だというのに 午前中の稽古に行かれず、
日曜の午前中に稽古、午後から稽古&審査と、
一日がんばった息子。

帰宅した夕方、即、お弁当の準備です。
イソガシイ007.gif

毎年、
遠足のお弁当は、チキンライス。
お弁当デイは、そぼろご飯。
を リクエストしてくる子なので(笑)今年ももちろん、そぼろご飯。


そぼろを作らせ、
人参の型抜き、
さつまいもをマッシュしてもらい、林檎と混ぜてマヨネーズで和えた、
大好物のサラダ。
「これでレーズンが入っていると、うまいんだよな~」
なんておつなことをおっしゃりながら、混ぜ混ぜして、
今朝はお弁当箱に詰めさせて・・・
なんだか楽しく作ってくれたようで、よかったです。


写真をとるのを忘れてしまったので、
ついでに詰めてしまった、お子様メニューのパパのお弁当の写真をパチリ。


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うさぎさんと 星の人参。
息子好みの、やけに可愛いお弁当になりました060.gif




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by patofsilverbush | 2015-11-30 10:19 | 子育て | Trackback | Comments(0)

昇級審査

きのうは 半年に一度の 合気道の昇級審査がありました。

人前で何かするのが、苦手だし嫌いな息子。
「いやだな~審査かぁ・・・025.gif
と 数日前から(というか、審査あるよと先生に言われてから)
言い暮らしておりましたが、

練習するとかすればいいのに、
稽古以外の練習は、まるでせず(# ゚Д゚)

審査会場の広~い道場でも、
三々五々、集まってきた子供たちが、
ばたばた走り回って遊ぶばかりなのを見かねた?先生が、
みんなを輪に座らせて始めたのが、ハンカチ落とし!

ルールもわからない子も たくさんいたのですが(うちの子も)
やってるうちに 大盛り上がりになり、
あとから来た子も すごく自然に参加するものなんだなぁと、
なんだか感心して、眺めてしまいました。



ん・・・?大丈夫か!?
という、アヤシ気な技も ありましたが、
無事に準6級 合格し、
ご本人も、 達成感のない 開放感だけは、味わえたようです017.gif



何事も、「上達したい!」「もっと上を目指そう!」感のない子なのですが、
気長に見守りたいと思います。




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by patofsilverbush | 2015-11-30 10:01 | 子育て | Trackback | Comments(0)

すかっとした!

この話をすると、「引き出し、多いね・・・」044.gif026.gif
と 苦笑?冷笑?されるので、あまり話題にはしませんが、

始まりました、チャレンジカップ!(注;競艇です(笑))。

来月 開催される、年度最後のSG賞金王決定戦への出場をかけた、
SGレースです。

火曜日は
ドリーム戦のテレビ中継があり060.gifわくわくしながらスタンバイ。
競艇は 一日12レース行われますが、
ドリームは、初日の 最終12レースだけに使われる名称で、
全出場選手の中で、もっとも速い選手・人気のある選手だけで組まれるレースなのです。


6艇6コースで、二つのブイの周りを3周して競われるレース。
いつもどうしたって、内側のインコースが有利なのですが、

今回は5コース・6コース(外側のコース)の選手が好スタート!
5コースの選手が、内側の4艇を全部まくって、
最初のターンマークをまわったところ、
6コースの選手が鮮やかな差し!
直線で競り勝った6コースの峰選手が、一着になるという、
(わぁ、おっさんみたい・・・ていうか、おっさんそのもの?)

劇的なレースとなりました~016.gif



1周1マーク(最初のターン)で勝負が決まることの多い競艇。
1コースか2コースの選手が順当にまわって勝つパターンが、
圧倒的に多いのですが、

こんなふうに、大外から豪快にまくりが決まったり、
差しが鮮やかに入ったりすると、
すっごく気持ちいい!!
すかっとします(笑)。
(しかも峰選手、イケメンなんだな016.gif


いつも応援している濱野谷選手も、
前回のSGで、優勝戦・1コースだったのに優勝を逃してしまった、峰選手も
ターンがかっこいい毒島選手も、
クールな貴公子?山崎選手も、
応援したい選手はいっぱい。

誰が優勝戦に残るのか、楽しみな1週間です。







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by patofsilverbush | 2015-11-27 09:32 | 生活 | Trackback | Comments(0)

強い色

基本的に、シンプルな色が並ぶ、
わたしのワードローブ。
白、オフホワイト、グレイの濃淡、ネイビー、茶色やベージュ。

だから
そこにちょこちょこと入っている、
強い色や、柄物に 助けられることも多いのです。


「あれ、マサコさんみたい」005.gif
と、息子が見た瞬間、言ったワンピースは、
そう、
『かもめ食堂』で、もたいまさこさん扮するマサコさんが着ていたのと同じ、
フィンランドのメーカー、マリメッコのもの。
パープルを含んだグレイの地に、
グレイや黒、白、淡いエメラルドグリーンなどで
フルーツがぎっしり描かれています。


ミニ丈なので、タイツのシーズンしか着られませんが
(まさか素足を出す勇気はない・・・)
それまで、せいぜいボーダーとか、チェックとかしかなかった
ワードローブの中にも、
わたしの心にも、
かなり新鮮な風を入れてくれました。



基本的に好きな組み合わせ016.gif
赤×グレイ×白の ストール
(同じ組み合わせの、日傘もあります)
はもちろんのこと、

やっぱり、買うときは冒険だわ~と思った、
ザ・ミドリ!の地に、
ザ・ピンク!とザ・パープル!の千鳥が飛んでいるストールも、
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絵本の中のあかずきんちゃんが持っていそうなバスケットも、



いつも同じようになりがちなコーディネートに、
楽しさや、わくわく感を添えてくれる、
頼もしい存在016.gif

この組み合わせで着ることって、あんまりないですけどね(笑)。
写真を撮ってみたら、
そんなに悪くないかも?
どうでしょうか?


元気のないときや、
憂鬱な曇り空の日は もちろんのこと、
なんだか元気で楽しい、
そんな日にも、
色は気持ちを 晴れやかにしてくれる、
頼れる友達です060.gif




ブランドの全く違うものばかりだけれど、
どれも「わたしらしい」と思う、
最近、人と違うものを持っていても、少しも気にならなくなりました(笑)。
年を取るって、素晴らしい!







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by patofsilverbush | 2015-11-26 15:12 | ファッション | Trackback | Comments(0)

ストーブ

あんなに暖かかった おとといが、嘘のように、
きのうも今日も、キンキンに空気が冷えています。

11月も もうすぐおしまい。
クリスマスツリーを出したり、冬のコートやストールが活躍する、
本格的な冬の到来ですね🎄


ツリーより一足早く、
出番がやってきたのは、ストーブさん。


息子も大きくなったので、
電気を使わない、ファンの音もせず 温風も来ない、
シンプルな石油ストーブを、安心して(?)使えるようになりました。


加湿器替わりのポットをのせているので、
いつでも熱いお茶が飲めます016.gif



しんと静かな部屋。あたたかな空気。
大好きな冬の光景の ひとつ。
 
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by patofsilverbush | 2015-11-26 10:24 | 季節 | Trackback | Comments(0)

自分をなくす

自分の意思で、物事を判断し、決断する・・・と、
言ってはみるものの、本当は、
「自分の意思」なるものを なくしたときに初めて、
選ぶべき道がみえてくる ということも、
実感としてわかるような気がしてきた、今日この頃です。


初めてシスターにお会いしたときに、
「自分の考えをなくして、神様のご遺志に従うのよ」
とおっしゃった、言葉の意味が さっぱりわからず、
「自分の考えをなくしたら、自分の意思というものはどうなるのか。
意思のない、人形のようなことができるわけがない」
などと 思ったものでした。


何度もお話を伺っているうちに、
理屈として、
「神さまのみ心が何かを考え、それを実行することができるように」
という考え方は理解しましたが、
それでも、
じゃあ、これは “神さまのみ心”?
それとも、“わたしの意思”?
と 迷うばかりの毎日(笑)。



時には、「誰々のために、わたしはこうしてるのにっ!キーッ!」
なんて、自分勝手に 自分の親切心を押しつけては、
感謝しない相手に腹をたてたりして・・・・エゴまるだしです💦


そう、エゴ。
ああしたい、こうしたい、と思う自分の意思は、つまりは、
自分のエゴイズムなのですよね。

egoismを辞書で引くと、『自己主義・身勝手・自己中心主義』とありますが、

egotismを見ると、
『自分のことばかり語ること(I,my,meの使い過ぎ)・自己顕示欲』
という言葉が出てきます。


エゴイストというと、絵にかいたような嫌な人間、
ドラマや漫画にでも出てきそうな人を想像してしまいますが、
案外、自分のエゴには気がつかないものだという、自分の傲慢さに、
自分で笑ってしまいます。



わたしはこうしたいと思っている。
わたしがこうしようと思いついた。



神さま、わたしはどうしたらいいですか?
神さま、思いつかせてくださって、ありがとう。



家族や友達など、
誰かのためと思って実行したことが、まったく相手に伝わらず、
嫌な思いをしたり、腹をたてたり、ため息をついたりするうちに、
動機はどうであれ、
これは 「自分はこうしよう」と、自分で決めたことだったのだから、
相手の在り方を責めるのはまちがいだった、と気づく。


じゃあ、どうしよう?
どうしたら?
と、わからなくなって、初めて、
すべきことが、わかる時があります。


「こうしたほうが、よかったんだ」と思うときもあれば、
「自分は今、嫌な思いをしても、続けた方が、やっぱりいいんだ」と思うときもある。
実際は、そこでまた
「でもやっぱり、こうやりたいの!」「でも、嫌な思いを我慢し続けるのもいや!」
などと、どうしてもと思ってしまう、
自分のエゴを飲み下すことが、と~っても!難しかったり
するんだけれど。



自分をなくすって、本当にむずかしい。
それがイエス様のなさったことなんだな・・・と思ったとき、
自分を顧みない、信じない、大切にしない 人々のために、
自分をなくすことで示してくださった、
その愛の大きさに、気がつくのでした。





 

















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by patofsilverbush | 2015-11-26 10:02 | | Trackback | Comments(0)

受け入れること・ベストを尽くすこと

free birdsで『赤毛のアン』をつらつらと読み返すにつけ、
こんなに何度も読み返している物語なのに、
まだまだ いろんな発見がある!056.gif
改めて
その奥深さに驚かされます。


主人公アンの、生き生きした魅力はもちろんのこと、
今、この年齢になってわかる、子育て中のマリラの気持ち、
しつけや教育を超越してアンに注がれる、マシュウの深い深い愛情053.gif

そんな登場人物の、心の動きや 在り方のほかに、

ある意味では宗教的というのか、
そんなことにも、思いをはせたりします。


自分のことは、自分で決めるという意思。
そして、
人生は、思い通りになんてならないということ。


この二つの矛盾で、アンの物語はできています。



034.gif小さな田舎の村で、孤児院から男の子を引き取ろうと、
マシュウとマリラが決めたところから 物語は始まりますが、
さっそく、うるさ型の隣人に 猛反対(反対したって遅いのに・・・)や
これからきっと!抱えるであろう 不安や心配をぶつけられる始末。


でもきっと、
村中の噂になることや、
「村の慣習にない」ことをしようとしていることなんて、
承知の上で、
二人は子供を引き取ると決めたのです。

自分たちの生活や健康状態の、事情や向上を 鑑みて。
それは、
よその誰かには図れない、決められない、
自分のための選択・決断です。
人の意見を恐れて現状維持にとどまらなかった、
二人の前進なのです。



一方で、
実際にやってきたのは、予想だにしなかった女の子。
いろいろあって引き取ることには「決めた」ものの、
彼女は決して、マリラ好みの 穏やかで思慮深い性格ではなく、

訪ねてきたマリラの友人に かんしゃくをおこしたり008.gif
人目に立つような奇抜な服装で 教会へ行ってしまったり002.gif
学校で問題を起こして 登校拒否になったり007.gif
思い通りにいかないことの連続に、
マリラは四苦八苦します。



人の意見に左右されずに、自分の意思をもって、
ものごとに取り組む・前進する・選択することの大切さとともに、

人は、
実際に起こることを選べるわけではない、
やってくることを受け入れることでしか、
前向きな生き方はできないのだという、

矛盾。



たぶん、どの宗教においても、本質は同じなんだと感じます。
神の善を、絶対的に信じ、
神のみ心を 実行しようとすることと、
自分の行動は、はたしてみ心にそむいてはいないのかと、
常に疑問を持つこと。

でないと、「自分の意思=神のみ心」だと
勘違いしてしまう。

 

いいことも、悪いことも、
あるいは何事もなくて 平穏無事な毎日の中でも、
自分に起きることのなかで、ベストだと思われることを、
自分の意思で選択し、決断することも 大切なら、
それでも、
それがまちがいであれば 正してくださいと神に祈る謙虚さも、
またさらに、大切なことなのです。


成長したアンにも訪れる、
自分の意思とは真逆のできごと。
約束されたように思われた未来や、自分の希望することが、
実際には叶わなくなったとき、
嘆いたり、運命を恨んだりすることをやめ、
アンは一つの選択をします。

それがベストだと思われる道を。
そして、さらに
選んだ生活の中で、ベストを尽くすことを。



ライフスタイルは普遍的なものではありません。
自分の意思とは無関係でも、変化してしまうものなのです。
現実を受け入れ、
希望をもって 前に進もうとする、
その力強さ、健全さ、快活さに、
あらためて深く思いをはせる、今日この頃です。


















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by patofsilverbush | 2015-11-25 09:01 | ferrbirds赤毛のアン | Trackback | Comments(0)

同性婚

大好きなドラマ『アグリー・ベティ』にも 『グリー』にも、
ゲイの登場人物がいるため、
なんだか身近な、友人みたいな気がしています(笑)。
あら、実際は、身近にゲイの人はいないんだっけ?みたいに。


『ベティ』に出てくるのは、
いわゆるお姉キャラのマーク。


『グリー』には、
最高にキュートなゲイのカップル053.gifカートとブレインと、
レズビアンのサンタナ、
バイセクシャルのブリトニーが登場。

紆余曲折の末、二組のカップルが結婚した時には、
本当にうれしかったなぁ016.gif



いじめられたり、
好きな人ができても、
異性カップルのように 簡単に、軽い気持ちでデートしたりもできなくて、
孤独だったり・・・しても、
堂々と自分らしさを貫いている、
カートとブレインに対し、


自称 “学校一ホットでビッチな女子” であるサンタナは、
なかなか自分がレズビアンであるということが 受け入れられません。
いじめや偏見もこわいし、
自分の気持ちを無視して
いろんな男子とちゃらちゃら遊んでみたりしながら、
本当は そのことに傷ついている。


自分を隠すことで 表面的にはうまくやれていたとしても、
傷つくのは自分自身なんだと、
グリー部のみんなに励まされ、受け入れられて、
やっとサンタナは、
自分に対しても、周りに対しても、
心を開くことができたのです。


ゲイでもレズビアンでなくても、
そんなことって、あると思うけれど、
人とは違う自分を認めるのって、本当にこわいと感じることかもしれません。

世間とずれていて、「え・・・」と言われることは あったとしても、
本当は
自分自身でいるほうが、ずっと楽なんですけどね。
(とはいえ、もちろん、人と違うということは大変な時もありますが)



アメリカでは全州で 同性婚が認められるようになりました。


日本では、渋谷区で
結婚同等と認められる証書が受け取れるようになりましたが、
それでも、戸籍上の有効性はなく、
まだまだ偏見や無理解が根強い。



お互いに大切に思えて、なにより、
大好きだ!と思える人と 巡り合えるのは、
奇跡みたいなことです。
性別なんかより、ずっと大切なことなのにね。



女子のお友達は多くても、
どうやらゲイではない、うちの子。
『グリー』大好きなので、ゲイもレズビアンもいて 
当たり前だし、ふつうのことだと、
このまま思っていてくれるといいなと思います。











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by patofsilverbush | 2015-11-18 09:15 | その他 | Trackback | Comments(0)

散歩

森みたいですが、

近所の公園です。

広場の周りに 木がたくさん。
春も好きですが、

秋が一番 好きです。

木漏れ日がさすと、
落ち葉が金色に光って、
森の女王の宮殿のようです。

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空を見上げるのも好きですが、

秋は
足元を見るのも 楽しい060.gif


空も曇ってきました。


人の命は、どこの国の人であっても同じ価値。
フランスで起こることも、シリアで起こることも。
同じように、起きてはならないことだと。



お茶の時間です063.gif
よい時間をお過ごしください。








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by patofsilverbush | 2015-11-17 15:01 | 季節 | Trackback | Comments(0)

秋冬のお楽しみ♫

060.gifげに 小春日の のどけしや 
  返り咲きの 花も見ゆ~

と、
冬になるとよく口をついて出る「冬景色」。
昨日はあたたかな一日でしたね。

そうじをして、お布団を干して、ちょっとお庭の手入れをし、
買い出しにゆき・・・
またまたお天気が崩れる前の、大車輪です。ふぅ。


新調したブーツを下駄箱に収納するために、
棚板の位置を調整しました。



冬のお洒落にも、防寒にも!欠かせないブーツ。
長らくはいていたのが ずいぶんくたびれてしまい、
今年は久しぶりに新調いたしました060.gif

しかも アウトレットにて、70%以上のオフ価格になっているのを発見!
やった~016.gif


シンデレラみたいな♥
と称してはいるものの、
やたらに小足なため、
サイズが合う、しかも素敵✨な靴をさがすのは 一苦労なのです。
見つけたら 迷わず即買い!!

絶対数が少ないので、シーズン初めに買わないと、
在庫もなくなってしまうサイズですね。
と 昔、靴屋の店員さんに言われたことがありますが、
ピピッとくるのが見つかって嬉しい016.gif


それにしても、小柄で華奢な体つき。
(しかし、かよわそうだね、などと言われないのは、なぜであろうか・・・)
とにかく服のサイズや、着た時のバランスには気をつかいます。

最近はSサイズもいっぱいあるとはいえ、
身幅はよくても、丈が微妙に合わないことも、しょっちゅう。
あちこち普通でないサイズ感なので、お買い物もいちいち大変ですが、
ま、足だけ大きい!ということもなく、
バランスとれて小さくて、よかったかな。
と思うことに、しております(笑)


自分の体形を知ること。
自分に似合うものを着ること。

当たり前みたいで
気にも留めないことかもしれないけれど、
大切なことですね。






扉を開けると、ブーツがシックに佇んでいる姿も嬉しく、
にんまりしてしまう016.gif
素敵な靴を買うときのわくわくって、
アクセサリーを買うときのときめきと、
ちょっと似ているような気もします。


冬のおしゃれも楽しみです060.gif




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by patofsilverbush | 2015-11-17 10:16 | 生活 | Trackback | Comments(0)

日々のあれこれを綴ります


by anne
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